2011年10月11日
今週末はトーナメント
私にとって、
息子をトーナメントに出場させるのは趣味みたいなもの。
トーナメントのない週は何か物足りない。
でも試合を見ている時は、
ドキドキしたり頭に来たりで胃に良くない。
こんなこと続けられないと思ったりもする。
親も息子と同様、
精神的に強くならないとね。
今週末のトーナメントにエントリーした。
だいたいエントリーの締切日は試合がある週の月曜日。
まー君と仲のいいC君とダブルスを組ませたかったけど、
今週は父親の方へ行くのでダメだと断られた。
彼の両親は離婚をしているので、
毎週交代で父親と母親の家を行き来している。
母親は息子のテニスに関しては積極的だが、
父親は無関心。
C君は良いプレーヤーなのになぁ・・・。
それでもシングルスに加えダブルスもエントリーした。
アプリカントを見ると、
12歳アンダーの試合で上位まで行っている子ばかり。
やはり北地区のトーナメントは強い子が多そう。
ダブルスにエントリーする時、
パートナーの名前を入れる欄があるが、
今回は誰も名前を入れていない。
FaceBookでパートナーを探せとなっているが、
他に12歳以下のBOYSが登録されてないんですけど。
ディレクターがダブルスの相手をセットアップしてくれるのかどうか。
とにかく、
まー君のパートナーになるプレーヤーには申し訳ないけど、
まー君の経験のために付き合ってもらいましょう。
ケンはもうトーナメントに出場しない。
彼のテニスの父、
センターのオーナーが出るなというので、
彼はそれを守ってるだけ。
母は出てほしいんですけどね。
ところで昨日のブログに、
オーナーの息子D君の写真を、
気軽にちっちゃく載せてしまったんだけど、
やはり日本でも有名だったんだなぁ。
去年彼のサイン付きカードを日本に持って帰り、
お世話になっているテニスショップと、
子ども達が通うテニススクールへ持って行ったけど、
何も言っていなかったから、
アメリカだけで有名なのかと思っていた。
母=無知だったんだね。
D君はたまにしかセンターに来ない。
母親とツアー周りをしているからだろう。
たまにセンターの一人のコーチと行く時もある。
(余談:このコーチはすごく良い子で、
うちの婿にと思ってるんだけど・・・。母の願望)
父親はセンターを運営しているから毎日いる。
この前D君がUSオープンで勝ち残っていた週は、
一週間ほど見なかった。
D君のコーチはお母さん。
8年くらい前はアダルトテニスレッスンのコーチで、
すごく物事をストレートに言う厳しいコーチだった。
だから今も彼女が来ると、
センターの空気がピリッとする。
去年ヨーロッパから上手なジュニアが来た時、
いきなり彼女にまー君を連れて来いと言われ、
仕事を途中で切り上げ連れて行った。
まー君はその女の子の練習相手として呼ばれた。
ついでにその子と二人でレッスンを受けた。
やっぱり彼女のコーチングは指示が的確でいいんだよね。
・・・厳しい=コワイけど・・・。^^;
父親がD君のレッスンをしたことは一度も見たことがない。
ただ横でいろいろ言っているだけ。
彼自身が誰かのレッスンをすることもあまり見ない。
いつもアシスタントヘッドコーチかスタッフプロ。
でも今年からケンともう一人の子に、
レッスンをし始めた。
私的にはやっと重い腰を上げ、
ジュニアに力を入れようと思ったんだなと、
嬉しく思った。
「アカデミー」と付いているのは名ばかりだったから。
(あ、また悪く言ってる?)
とにかく、
ここ一年以上悩まされていたことが解決。
なんだかオーナーに振り回された気分だけど。
だって今まで「誰のレッスンを受けてるの?」と聞かれても、
「ううう・・・、えっとぉ・・・。」って感じだった。
これまでテニスセンターで受けているレッスンは、
ケンとまー君にとっては「遊び」みたいなもの。
(他の子にとってもそうだと思うけど。)
これで本格テ・ニ・スレッスンが始まるかと思うと、
すご~く嬉しいのである。
D君とまー君
↓

息子をトーナメントに出場させるのは趣味みたいなもの。
トーナメントのない週は何か物足りない。
でも試合を見ている時は、
ドキドキしたり頭に来たりで胃に良くない。
こんなこと続けられないと思ったりもする。
親も息子と同様、
精神的に強くならないとね。
今週末のトーナメントにエントリーした。
だいたいエントリーの締切日は試合がある週の月曜日。
まー君と仲のいいC君とダブルスを組ませたかったけど、
今週は父親の方へ行くのでダメだと断られた。
彼の両親は離婚をしているので、
毎週交代で父親と母親の家を行き来している。
母親は息子のテニスに関しては積極的だが、
父親は無関心。
C君は良いプレーヤーなのになぁ・・・。
それでもシングルスに加えダブルスもエントリーした。
アプリカントを見ると、
12歳アンダーの試合で上位まで行っている子ばかり。
やはり北地区のトーナメントは強い子が多そう。
ダブルスにエントリーする時、
パートナーの名前を入れる欄があるが、
今回は誰も名前を入れていない。
FaceBookでパートナーを探せとなっているが、
他に12歳以下のBOYSが登録されてないんですけど。
ディレクターがダブルスの相手をセットアップしてくれるのかどうか。
とにかく、
まー君のパートナーになるプレーヤーには申し訳ないけど、
まー君の経験のために付き合ってもらいましょう。
ケンはもうトーナメントに出場しない。
彼のテニスの父、
センターのオーナーが出るなというので、
彼はそれを守ってるだけ。
母は出てほしいんですけどね。
ところで昨日のブログに、
オーナーの息子D君の写真を、
気軽にちっちゃく載せてしまったんだけど、
やはり日本でも有名だったんだなぁ。
去年彼のサイン付きカードを日本に持って帰り、
お世話になっているテニスショップと、
子ども達が通うテニススクールへ持って行ったけど、
何も言っていなかったから、
アメリカだけで有名なのかと思っていた。
母=無知だったんだね。
D君はたまにしかセンターに来ない。
母親とツアー周りをしているからだろう。
たまにセンターの一人のコーチと行く時もある。
(余談:このコーチはすごく良い子で、
うちの婿にと思ってるんだけど・・・。母の願望)
父親はセンターを運営しているから毎日いる。
この前D君がUSオープンで勝ち残っていた週は、
一週間ほど見なかった。
D君のコーチはお母さん。
8年くらい前はアダルトテニスレッスンのコーチで、
すごく物事をストレートに言う厳しいコーチだった。
だから今も彼女が来ると、
センターの空気がピリッとする。
去年ヨーロッパから上手なジュニアが来た時、
いきなり彼女にまー君を連れて来いと言われ、
仕事を途中で切り上げ連れて行った。
まー君はその女の子の練習相手として呼ばれた。
ついでにその子と二人でレッスンを受けた。
やっぱり彼女のコーチングは指示が的確でいいんだよね。
・・・厳しい=コワイけど・・・。^^;
父親がD君のレッスンをしたことは一度も見たことがない。
ただ横でいろいろ言っているだけ。
彼自身が誰かのレッスンをすることもあまり見ない。
いつもアシスタントヘッドコーチかスタッフプロ。
でも今年からケンともう一人の子に、
レッスンをし始めた。
私的にはやっと重い腰を上げ、
ジュニアに力を入れようと思ったんだなと、
嬉しく思った。
「アカデミー」と付いているのは名ばかりだったから。
(あ、また悪く言ってる?)
とにかく、
ここ一年以上悩まされていたことが解決。
なんだかオーナーに振り回された気分だけど。
だって今まで「誰のレッスンを受けてるの?」と聞かれても、
「ううう・・・、えっとぉ・・・。」って感じだった。
これまでテニスセンターで受けているレッスンは、
ケンとまー君にとっては「遊び」みたいなもの。
(他の子にとってもそうだと思うけど。)
これで本格テ・ニ・スレッスンが始まるかと思うと、
すご~く嬉しいのである。
D君とまー君
↓

もうD君ってしなくても・・・(笑)堂々と出しちゃいましょ!
凄く自慢できる事なんですから~~
本格的テニス・・・楽しみですね
ただまだ始まっていないからどんなものやら。
なんとなくD君の方がご近所さんの息子みたいで・・・。
彼にとっては私もケンちゃんとまー君のお母さんですから。
人当たりの柔らかい感じの良い子です。
(両親とは違うね、と周りは言う。^^)
I just grabbed the Liquid Plumber I had bought for just such an occasion, and then presto. Nothing.
So we head off to Wal-Mart, my daughter in her jammies because she was just about to go to bed. I located the Draino, my daughter recommended to get two just in case and following the Liquid Plumber hadn't worked I although possibly I better.
Tried it and it did not operate, so then I decided to let it really have some time to work over night. Still in the morning a clog.
So I call a plumber and he had the clog fixed in no time, and he gave me a bit of assistance that I am going to be employing now.
He told me when a week to fill <a href="http://www.emergencyplumber-sanfrancisco.com/when-you-need-an-emergency-plumber-san-francisco-dont-wait-until-you-have-an-emergency/">plumber san francisco</a> up both my sinks and then let the water out on both at the similar time. He mentioned the cyclonic action of the water would continue all the way by way of my pipes and maintain me from obtaining a clog.
He stated as lengthy as you do not put a lot of grease down your drain you ought to by no means have a clog.
So I believed I would share this tip with all of you. I figure it does not price anything and requires significantly less than 5 minutes so why not.
A further tip somebody else had provided me that I forgot to ask the plumber about is to take a can of salt each and every month and flush it down your toilet. They told me it would maintain tree roots from growing toward your pipes. So given that I have trees in my backyard I salt the toilet when a month as well.